プロフィール

ふみゃーす

Author:ふみゃーす
名古屋在住の中小企業診断士。

− 略 歴 −
1973年名古屋生まれ
数学と美術が得意な中学生
高校ではバンド、演劇など
高校中退、大検取得
東京の大学で美術史を学ぶ
CGや映像系の仕事
名古屋に戻り、
家業の立て直しに協力
中小企業診断士取得
現在は、
WEBマーケティング専門

趣味は、散歩と昼寝とアクアリウム。

似顔絵イラストメーカー


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★★★★★


ほったらかしで副収入10万円。

最初数ヶ月の作業は必要でしょうが、
まさに、このタイトル通りの成果が出せる内容の
本だと思います。

SEOを主にしたアフィリエイト系の本では、
かなり使える本だと思います。

個人的には、すぐに役立った情報は、
フェレットという検索エンジンを使うと、
かつてのキーワードアドバイスツールのように、
キーワードごとの月間検索数を調査することが
できるという情報です。


また、以下のSEOサイトの3分類も
なるほど!と勉強になります。

定期的に更新する日記サイト
 新しいサイトをリンクしてインデックスさせる

記事数の多いテーマサイト
 アドセンス向き、ロングテール
 広告主にとって価値があるか、成約率 

1商品だけのサイト
 いますぐ欲しい人向け、ほったらかし


付属CD-ROMの内容も充実しています。

SEOアフィリエイトに本格参入するなら、
ちょっと高いけど私もここで紹介されている塾に入ろうかな(笑)。



★★☆☆☆

全体的に、
超初心者向けといった感じです。

配達の仕組みなどの情報は役立ちました。

あと、ヤフオクでストア出品する場合、
月12回まで無料でニュースレターが送れるらしい。
これはちょっと気になりました。



★★★★★


個人的に、
佐藤富雄さんのファンです。

これまでも、
数冊読みましたが、
この本でも、
物欲は否定しませんが、
お金は手段という主張が貫かれています。


この本を読んでから、
約1週間ですが、
毎朝早起きして1時間の散歩をするようになりました。

この季節、とても清々しい気持ちになります。

ちなみに、夜遅くまで飲みにいくのは、
リズムが乱れるので、やめにすることにしました。


今日は小さな無印の手帳をコンビニで買ってきて、
歩きながら今日の予定や将来の夢などを書きとめてみました。
これからも継続したいと思います。

★★★☆☆

紳助氏が凄いと思ったのは、
特に次の3点。

18歳のときに、
30歳までにやるべきことを書き出した。

月給5000円の頃から貯金していた。

疑問が沸いたらノートに
1問1答で書きとめ、
専門家に分かるまで聞く。


加えて、
従業員との接し方も、
さすがに素晴らしいようです。


突出した芸(技能)と蓄財を両立させることが
できる人というのは、かなり希少ですね。

ある意味、
明治時代の学者で富豪、本田静六のような人です。



★★★★☆

この本を読んで、
東証でもうすぐ上場されるらしい、
金のETFをやってみようかと思いました。

すでにある、大証の金ETFは、
現物に交換することができないようですが、
東証の金ETFは現物に交換することもできるそうです。



★★★★★

著者は、オウム事件の捜査に協力し、
犯人の脱洗脳を成功させた、脳機能学者です。

とにかく刺激の強い本。
あまりに一般人の常識から逸脱した事実(?)。
読むと恐ろしくなります。

実は、世界の超巨大金融機関は、
サブプライムローンで、ボロ儲けしていた。

さらに彼らは、日本のゆうちょ銀行にある預金を狙っている。

日本は5年以内に、IMFの管理下に。

などといった見解が、
説得力を持って書いてあります。

これが事実かどうかは置いておくにしても、
自分の脳味噌をぐるぐるとかき回されるような感覚を
持ってしまうほどの本でした。



★★★★★

豆腐そのものへのこだわり、挑戦、
そして、奇抜な見せ方、伝え方のアイデア。

差別化とはよく言いますが、
そんなレベルを超えた凄さを感じてしまいます。

豆腐とロックを、こうやって現実につなげる
著者の発想力には脱帽です。



★★★☆☆

1年半という短期間で、
個人のブランディングに成功した著者の
考え方や、経験談などが載っています。

著名人とつながるチャンスを生かすなど、
著者の前向きな姿勢や勢いを感じました。



★★★★☆

1500円のビジネス書にしては、
質、量ともにお得な印象。

会計理論にマーケティングの視点を
複合させてあり、儲けるという意味でも、
とても使える本だと思います。

粉物屋が儲かる、という話は
よく聞きますが、それがなぜかというと、
小麦は単価あたりのカロリーが、
他の食品原料に比べて高いからだそう。
なるほど納得。



★★★★☆

社会が求める能力は、
表現力からアイデア(提案力)へ。

デザインにはアイデアが重要であるにもかかわらず、
日本の美大での教育は、表現重視の現状。

カリキュラムと訓練により、
アイデアを生み出せる人を育てることができるという、
著者の理論と実践、そして実績はすばらしいと思いました。



★★★☆☆

書いてあることは、
なるほど使えそうです。

でも、実践で応用するとなると、
何度も見返して訓練が必要でしょう。

まずは何より、
モテたい!という情熱が必要かも(笑)。



★★★☆☆

ニートを風流人としてほめるなど、
常識はずれで、読んでて楽しい本でした。

羽生名人の羽織袴が、何百マンもするとか?

経済発展しつくした日本のこれから、
文化面で特に世界に影響を与えそうですね。



★★★★★

現代アートと老舗旅館の幸せな出会い。

この本に出てくる
大黒屋という旅館には、
現在も活躍している「もの派」の代表的作家や、
日本を代表するギャラリストなどが
集まってきます。

他にはない、
独創的な成功事例に、
とても驚きました。



★★★★☆

学んでいるかぎり、
前向きな姿勢でいられる。

この主張には、とても共感できます。


身体の「構え」を学びのスイッチにする
という表現など、日本の伝統的な感性が、
学習にも生かせるという視点が面白い。



★★★☆☆

エグゼクティブ向けの本。

私は、一人で仕事しているので、
あまりピンとくることがありませんでした。

将来的には役に立つかな?



★★★☆☆

世界の市場は時系列で影響しあっている
ところに目をつけて、短期トレードをする方法。

基本的な考え方や、具体的な指標の見方などは参考になります。

ただ、ちょっと分量が多すぎ。



★★★★☆

DRMとインターネットの本質や基本を
深く捉えて、実践で応用したら
22歳でも1億円稼いでしまったという話。

この分野は、私の専門に近いのですが、
読み応えのある本でした。



★★★★☆

世界で起きている、
石油をめぐる対立について
書かれた本。

アメリカやロシアなど、
各国が、それぞれの立場から
世界との関係をどう見ているかを
書いていて面白い。

ジャーナリストのセンスが光る本です。


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